札幌の社会福祉法人愛和福祉会(理事長・平出陽子道議=函館市選出=)が運営する札幌市西区の介護老人保健施設「平和の杜」が医師の勤務実態を偽って道に報告し、自治体から支給される介護報酬約一億円を不正に受けていたことが十三日、分かった。
道議が理事長を務める社福の介護施設が介護報酬を1億円も不正に受給していたという。
平出道議は四期目で、○三年五月から今年六月まで道議会保健福祉委員会委員長を務めた。今回の不正受給について平出道議は「単純なミスと思っている」と説明。
とのこと。
この手の不正事件では必ずいわれることだ。
しかし、このコメントが本当だとしても、こんな重要なことを「単純なミス」で片付けてしまう施設をどうして信用できようか。医師が不足している実態を知らずに介護サービスを提供していたという事実をだ。
まあ、だれもこんなコメントは信じていないだろうが。
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さらには 高齢者虐待もしてますよ 私が実習を受けた時には担当指導者が お手玉を利用者さんとやっていて 認知症の利用者さんの頭の上にお手玉をのせて みんなで的当てゲームしてましたよ お手玉にあたるわけもなく 投げたお手玉が利用者さんの顔にぶつかっていて 見てて腹立ってきましたね
そのくせして 施設長とか看護師長とかはえらそうにしてましたよ いい施設なんてないですね どこに行っても