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2005年02月26日

牛乳配達員が急病の高齢者を救う

配達員が機転82歳女性救う(中日新聞)
 「一週間前の牛乳がなぜ…」。独り暮らしのおばあさん(82)の異変を牛乳配達の女性が気付き、危ういところで一命を取り留めた。

すばらしいですね。
ちょっと自治体名を覚えていないのですが、ごみ収集業者さんが安否確認をするなんて取り組みもあります。高齢者宅でごみが出ていないと、関係機関などに通報するっていうヤツです。

魔法瓶やら電話機器やらでの通報システムはかなり普及していますが、それで満足せずに様々なツールを活用し、複合的に高齢者を守っていきたいものです。

編集人 by バジリコ at 13:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 介護の事件・事故
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